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  • 【SPORTEC出展のお知らせ】
    来週、7月25〜27日に開催される国内最?級のフィットネス展?会「SPORTEC 2018」において
    今年もPerform Better Japanは有限会社フィットネスアポロ社と合同でブースを出展いたします。
    (ブースNO:W1-1-26 ※会場図をご確認ください)

    ■新商品情報
    今回のスポルテックではドイツからの新商品ivo TRAINER を展示いたします。
    欧州のプロサッカークラブをはじめとした、トレーニング、リハビリなど様々な分野で
    活用されているトレーニング器具です。
    ブースには実機を展示し、ドイツからプロダクトマネージャーも来日して、
    26、27日にはワークショップも開催予定ですので、是非ご来場ください!

    ivo TRAINER
    https://www.performbetter.jp/products/detail.php?product_id=486

    その他にも期間中にブース内では以下のスケジュールでクリニックを開催しております。
    ご来場の際は是非、ブースへお立ち寄りください!

    ■クリニックスケジュール
    7月25日
    11:00~11:30 R-body project 大浦拓也.氏
    『多面的負荷によるコンディショニングトレーニング』
    〜原理原則に基づくKEISERファンクショナルトレーナー(ケ?ブルマシン)の活用法

    13:00~13:30 ドームアスリートハウス パフォーマンスコーチ 佐藤幸弘.氏
    『運動学習理論に基づいたスプリントトレーニングドリルの紹介』
    〜400mH陸上選手 (株)ドーム専属 前野景選手を招いての実践ドリル紹介

    15:00~15:30 R-body project 鈴木岳.氏
    『多面的負荷によるコンディショニングトレーニング』
    〜原理原則に基づくKEISERファンクショナルトレーナー(ケ?ブルマシン)の活用法

    7月26日
    10:30~11:00 R-body project 鈴木岳.氏
    『多面的負荷によるコンディショニングトレーニング』
    〜原理原則に基づくKEISERファンクショナルトレーナー(ケ?ブルマシン)の活用法

    11:30~12:00 Dennis Walzer.氏(ivo Trainer プロダクトマネージャー)
    『ivo trainer ワークショップ』
    〜欧米のプロチームが使用するivo trainer活用法のご紹介

    16:30~17:00 R-body project 荒井秀幸.氏
    『多面的負荷によるコンディショニングトレーニング』
    〜原理原則に基づくKEISERファンクショナルトレーナー(ケ?ブルマシン)の活用法

    7月27日
    13:00~13:30 R-body project 鈴木岳.氏
    『多面的負荷によるコンディショニングトレーニング』
    〜原理原則に基づくKEISERファンクショナルトレーナー(ケ?ブルマシン)の活用法

    14:00~14:30 Dennis Walzer.氏(ivo Trainer プロダクトマネージャー)
    『ivo trainer ワークショップ』
    〜欧米のプロチームが使用するivo trainer活用法のご紹介

    SPORTEC 2018
    https://www.sports-st.com/


    2018年7月17日

  • 9月開催のサミット参加者全員に特典としてアンダーアーマー製のTシャツをプレゼントします!7月中は早割期間です!
    パフォームベタージャパンサミット
    https://www.performbetter.jp/user_data/pbj_summit.php


    2018年7月15日

  • 【セミナー情報】SNSでご紹介しておりましたサミットの講師とタイトル一覧はこちらページをご確認ください。
    7月中は早割期間です!
    パフォームベタージャパンサミット
    https://www.performbetter.jp/user_data/pbj_summit.php


    2018年7月14日

  • 競泳 アジア・ジャパンマスターズ出場のみなさまへ
    .
    名古屋のガイシアリーナで開催中のアジア・ジャパンマスターズの会場にて、7月15日に康介がイベントを行います。
    .
    康介と写真撮影できるチャンスもございますので、詳細は以下のページでご覧ください。
    .
    http://www.masters-swim.or.jp/compepdf/00345_07_180706194858.pdf


    2018年7月13日

  • 7月15日(日)18:57〜20:54
    「ビートたけしのスポーツ大将 名場面&秘蔵映像!あの時実は○○だったSP」
    http://www.tv-asahi.co.jp/sportstaisyo/
    .
    康介が北京オリンピック決勝の際の秘話をお話します。
    ぜひご覧ください!


    2018年7月13日

  • 【パフォームベタージャパンサミット講師紹介】
    9月に開催されるサミットの登壇予定講師とセミナータイトルのご紹介です。今回のサミットにはパフォームベタージャパンからテクニカルディレクターの阿部 勝彦 (Katsuhiko Abe) も登壇します。 日本バスケットボール協会 (JBA) のスポーツパフォーマンスコーチとして、男子のバスケットボール日本代表を中心に活動をしております。
    サミットでは講義・実技ともに実施いたします。

    ■プロフィール
    保有資格:NSCA-CSCS/FRCms/CMT
    現日本バスケットボール協会スポーツパフォーマンスコーチ。元EXOS(旧Athletes’ Performance)パフォーマンススペシャリスト。活動は 国内、国外に渡りトレーニング指導からトレーニング指導者へ向けてのセミナー活動、トレーニング施設のコンサルティングと多岐にわたる。 必要な動きを的確に見極めて指導、また教育をすることに重きを置いており幅広い競技の選手から信頼を得ている。

    ■セミナータイトル
    代表チームにおいてスポーツパフォーマンスのシステム構築
    -日本男子バスケットボール代表の取り組み-
    Bリーグが2016年に発足され盛り上がりを見せる日本のバスケットボール。
    しかしながら2020年に開催されるオリンピックに男子バスケットボールは現在、出場枠を得られていません。
    協会の代表強化策として掲げられているフィジカルパフォーマンスの強化はMovement, Strength, Conditioningの3つを軸として強化されております。
    パフォーマンスコーチとして代表チームのパフォーマンス向上のための取り組みを紹介いたします。

    ■詳細、お申込みはこちらから
    https://www.performbetter.jp/user_data/pbj_summit.php


    2018年7月13日

  • 【パフォームベタージャパンサミット講師紹介】
    9月に開催されるサミットの登壇予定講師とセミナータイトルのご紹介です。ゲスト講師の最後は株式会社 R-body project代表取締役の鈴木 岳 (Takeshi Suzuki) さんです。数々のオリンピックで活躍し、弊社代表の 北島康介 の最後の日本選手権にもトレーナーとして帯同していただきました。
    サミットでは講義・実技ともに実施していただきます。

    ■プロフィール
    株式会社R-body project 代表取締役 / 博士(スポーツ医学)/ アスレティックトレーナー ワシントン州立大学を卒業後、全米公認アスレティックトレーナー (ATC)の資格を取得。帰 国後、1998年より全日本スキー連盟専属トレーナーとなり、ソルトレイク・トリノ・バンクー バー・ソチなど数々のオリンピックにて上 村愛子選手、里谷多英選手など多くのアスリートの 活躍を支える。同時に筑波大学大学院にて「トップアスリートのコンディショニング」を専門 領域とした研究に も従事し博士(スポーツ医学)号を取得。2003年、株式会社R-body project を設立。アスリートはもちろん一般の方を対象に、アスレティックリハビリテーション、 コン ディショニング指導を提供する施設を運営している。同時に、数々の病院、クリニックでもRbodyサービスは導入され、2012年より聖路加病院メディローカス 内にてコンディショニング ルームを運営している。2018年4月には、タイはホアヒンにある医療法人化された世界を代表 する滞在型ヘルスリゾート、Chiva-Som International Health Resort(チバソムインターナショ ナルヘルスリゾート)にR-bodyサービスを導入した。その傍ら、トレーニング理論やスポーツ 医学に関する 執筆なども行い、現在では体の機能向上のための「ファンクショナルトレーニン グ理論」や「コンディショニング」に関するセミナーを多く開催している。現在では、 後進の 育成にも尽力し、2011年4月からトレーナー養成機関「R?body Institute」も開講。2012年ロン ドン、2016年リオデジャネイロオリンピックの日本オリン ピック委員会(JOC)本部メディカ ルスタッフ。東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会大会準備運営第一局(医療)アドバ イザー。

    ■セミナータイトル
    【動作評価に基づく段階的コンディショニングコーチング】
    昨今におけるアスリートサポートの中で着目すべきポイントは、 コンディショニングであろう。受傷および再受傷の予防のため に多角的な視点からアプローチを行 い、常にいいコンディショ ンを維持することはアスリートにとって必須である。メディカルサポート側に関しては、受傷後における患部への適切な治療は必須である が、それと同様に、受傷した根本的原因を機能評価から導き出し、再受傷防止のために、機能改善のための運動療法が必要である。
    また、トレーニングサポート側に関しても、パフォーマンス向上のためのストレングス・スピード・パワートレーニングは 必要であるが、その前に、各関節が適切に 機能し、正しい動作 パターンを獲得している必要がある。つまり、パフォーマンス 向上の前に傷害予防のための機能改善トレーニングが必要であ る。
    上記にあげた、再受傷防止および予防のための機能改善トレーニングこそ「コンディショニング」である。このコンディショ ニングは、メディカルサポートであれ、 トレーニングサポート であれ、実施することはほとんど同じであることから、コンディ ショニングこそ、メディカルとトレーニングを橋渡しをするも のだと思われ る。本講義において、そのフィジカルコンディショ ニングに着目し、具体的実施方法について検討する。
    ■サミットのお申込みはこちらから
    https://www.performbetter.jp/products/detail.php?product_id=485


    2018年7月12日

  • 【パフォームベタージャパンサミット講師紹介】
    9月に開催されるサミットの登壇予定講師とセミナータイトルを一人づつご紹介いたします。8,9人目は ALTRA FOOTWEAR JAPAN代表(Altra Running)の福地孝(Takashi Fukuchi) と北京オリンピック日本代表選手でもあります竹澤健介さんです。パフォームベタージャパンとしても初めてご登壇いただくお二人ですので、是非ご参加ください!
    サミットでは講義・実技ともに実施していただきます。

    ■プロフィール
    福地孝(ALTRA FOOTWEAR JAPAN代表)
    米国イースタンミシガン大学 卒業 Diaz Human Perfomance Certified Coach Stride Performance Center 代表 株式会社ロータス 代表
    南アフリカのティム・ノークス氏の「セントラル・ガバナー・セオリー」を元にピリオダイゼーションプログラムを組み立てている。その中 で、パワーメーターでのトレーニング、ストレス管理や、呼気ガスでの閾値管理を行い、より科学的なアプローチを用いて、インジャリーリ スクをマネージメントしている。
    ランニングは様々な種類のスポーツ選手が行うアクティビティーであり、その動きを効率良く行い、怪我のリスクを下げる事はとても重要な ことと捉えて、様々な方法でその管理を行っている。

    竹澤健介
    北京オリンピック日本代表
    世界陸上競技選手権大阪大会日本代表
    報徳学園高等学校
    早稲田大学スポーツ科学部卒業
    現役時代は怪我に苦しんだ時期が長く、トレーニング管理の大切さを選手として指導者としても実感している。
    そのなかでパワーメーターによるストレス管理や、ランニングエコノミーの数値化は今度のトレーニング計画に対して重要なツールになると 考え、現在実践している。

    ■セミナータイトル
    【座学】アスリートの為のファット・アダプテーション
    概要:現在注目されている、安静時、運動時の脂質代謝を高める為のアダプテーション(順応)の概要を説明します。一般的な栄養学と現在パフォーマンス向上のために現場で実践されている栄養学を比べ、実際にどのようなプロセスで脂質代謝が優位になっていくのか?の理解を深めていく。

    【実技】パワーメーターを使ったランニング・エコノミーの数値化と改善
    概要:STRYDパワーメーターを使って得られる数値を分析し、走動作の経済性を算出し、その数値を改善するためのコレクティブ・エクササイズをいくつか実践しま す。走動作の経済性は今までは動画による動作分析が主に利用されていましたが、現場ではコーチの経験値と主観的評価が多く、明確に数値化できる指標が必要とさ れていました。STRYDパワーメーターから得られる数値から走動作の一部が数値化され、その数値を指標にコーチ、トレーナーの明確な介入を統一できるとようにな りました。その一部を実践を交えて説明します。

    ■サミットのお申込みはこちらから
    https://www.performbetter.jp/products/detail.php?product_id=485


    2018年7月11日